しつもん電子書籍出版マスター講座

この講座は、本を出してみたい!だしてみようかな?と思ったなら、

お勧めしたいオンライン講座のご案内です。

この通りにやれば、だれでも!出版することができます!しかも、時間も場所も選ばす、自分の隙間時間で学べて、今まで蓄えてきた原稿があるなら、おそらく1ヶ月もあれば出版できてしまいます。

全然、何を書いたらいいかさえ、わからないんだけど……という方でも、数ヶ月で出版にこぎつけるはずです。ちゃんとこの講座通りにやっていただければ!!

その構成はこちら。
 
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はじめに
 
マインドセット
 
1. 電子書籍はブログ以上、本未満
 
2.    ブログよりもパワフル
 
3.    商業出版よりもスピーディ
 
4.    商業出版未満をカバーする
 
5.    著者になることのメリット
 
6.    マーケティングツールとしての魅力
 
Kindle出版で得られること
 
1.    自分の「価値」をカタチにできる
 
 2.     自分の価値観に共感してくれるファンができる 
 
 3.     アマゾンのメリットを活かす 
 
Kindle出版ビジネスモデル構築

出版の目的を決める
 
1.    なぜ「目的」を決めるのか  
 
2.    大きな3つの「目的」
 
3.  「目標販売部数(どれくらい売りたいか)」を考える 
 
4. (目的が「ビジネス」の方のみ)広げるためのワーク  
 
5.   「繋がる仕組み」を考える 
 
 
電子書籍出版までの流れ

1.    全体の流れをおさえよう 
 
2.    企画を考えるときのポイント
 
3.    執筆のときのポイント 
 
4.    制作のときのポイント
 
5.    出版のときのポイント 
 
 
売れる企画のための考え方
 
1.    自然に売れる企画の3つのポイント 
 
2.    企画書作成のためのしつもん
 
3.    読者(必要としている人)を決める
 
4.    読者が必要としているものは何かを考える 
 
5.    最適なスタイルを決める 
 
6.    お手本を決める 
 
7.    分野カテゴリーを決める
 
8.    著者は誰か?を磨く  
 
9.    商業出版でも使える企画書の書き方 
 
 
売れる企画のためのリサーチ
 
1.    マインドセット:すべてはテストである
 
2.   リサーチの手順 
 
3.   リサーチが面倒という場合は 
 
4.   リサーチですべき2つのこと 
 
 
売れる企画マーケティング
 
1.    売れない本の共通点とは? 
 
2.    売れる書名タイトルをつける 
 
3.    売れる表紙をデザインする 
 
4.    表紙デザインの依頼のコツ
 
 
セルフ編集力を磨く
 
1.     編集力とは? 
 
 2.  「他人の視点」を借りる
 
3.     反応からさらに深める 
 
 
執筆する(書き方編)
 
1.   マインドセット:大事なことはパッション
 
2.    原稿は1から書かなくてもいい
 
3 .   原稿は書かなくてもいい 
 
4.    書くペースを決める
 
5.    執筆を習慣化する 
 
6.    文章がかけないときは 
 
7.    執筆が進まないときは 
 
 
執筆する(構成編)
 
 
1.    書きたいことを見える化する 
 
2.    想いが伝わる文章構成とは? 
 
3.    詳細項目が出ないときは? 
 
4.    コラム集(エッセイ集)の書き方 
 
5.    コラム(エッセイ)の文章構成 
 
6.    ハウツー本の書き方 
 
7.    ハウツーの本文の文章構成 
 
 
執筆する(仕上げ編)
 
 
1.    本のタイトル(書名)を決定する 
 
2.    目次をつくる 
 
3.    はじめに、を書く 
 
4.    おわりに、を書く 
 
5.    著者プロフィールを書く 
 
6.    原稿を仕上げる
 
7.    内容紹介の文章と登録データをまとめる 
 
8.    Kindleマーケティングのポイント 
 
9.    いろいろな本のスタイル解説
 
10.  いろいろな原稿の作り方 
 
11.   Kindle出版の準備 
 
 
電子書籍用の製本の仕方(データ化)
 
1.    原稿を出版用データにする流れ 
 
2.    ロマンサーに登録する 
 
3.    文章をWord形式にする 
 
4 .   目次の作り方 
 
5.    文字の装飾
 
6.    画像の入れ方
 
7.    表紙の画像をテンプレートからつくる
 
8.    EPUBデータに変換する 
 
9.    Kindleプレビューワで確認する 
 
 
プライシング
 
1.    KDPセレクト 
 
2.    ロイヤリティと価格設定 
 
 
Kindleで出版する方法
 
1.    KDPアカウントをつくる 
 
2.    登録情報の原稿を用意する 
 
3.    カテゴリー選び
 
4.    書籍をアップロード登録する 
 
Kindle出版プロモーション
 
おわりに
 
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どうですか?
 
とても充実した内容です。
 
すでに、紙の本を数十冊出版している、マツダミヒロさんと、
 
大手の出版社で、編集長として、数々の書籍や、雑誌の編集長をしてきた、
 
藤岡信代さんの知恵がぎっしり詰まっています。

これをやって、出版できないはずはありませんね。

どれも数分から、長くても10数分の動画を見ながら進めます。
 
今、テレワークが進んで、ういた通勤時間などで、

さっくり進められそうだと思いませんか?
 
 
さて。
 
気になる受講料です。
 
 
一般的に、著名人ではない方が、

本を出すためには、約30万円が相場で案内されるようです。
 
 
でも、これだけしっかり充実した内容で、
 
驚きの198,000円です。
 
 
しかも、期間はありませんので、何度でも見直したり、

自分のペースで進めることができます。
 
出版を考えたことがあるとか、営業されたことがある方なら、
 
とても価値ある値段だということはご納得いただけるはず。
 
 
でも・・・・
 
そうは言ってもね・・・・。
 
という方のお気持ちもわかります。
 
なぜなら、私自身がそうだったからです。
 
 
私は、原稿も、表紙もできていたのに、
 
なぜか進まない・・という状態が数ヶ月。
 
これは、自分の他の仕事や、いろいろな環境の変化、
 
モチベーションなど、様々な理由があります。
 
それでも出版することができて、
 
さらに、ビジネスコミュニケーション部門で連続1位になれたのは、
 
頼りになる編集長のサポート(定期的なコーチング)のおかげです。

というわけで、ご縁があって、このページからお申し込みいただいた方に、

勝手に、私の出版保証をおつけします。

ただし、お申し込みから6ヶ月とさせていただきます。

その間、月に2回程度の出版コーチングをおつけします。
(時間や頻度は、ご相談により、多少前後できると思います。)

すぐ申し込む!という方はこちらからどうぞ。

ちょっと、相談してみたい!という方は、こちらのお問い合わせからどうぞ。
(相談は無料です。)
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